「SDGsなまち、かみしほろのイメージを描こう!」の作品をご紹介!

概要

「SDGsなまち、かみしほろのイメージを描こう!」の作品をご紹介!

 上士幌町では現在、町の入口に設置されている「カントリーサイン」のデザイン変更を目指しています。
 
 豊富な自然や観光資源とともに、「SDGs」・「脱炭素」・「デジタル」など、本町の特徴的な取組を取り入れたデザインとし、この新しいカントリーサインのデザインを用いて、今後、上士幌を幅広くアピールしていきたいと考えています。
 
 変更を進めていくにあたり、事前の機運醸成とともに幅広いアイディアをいただきたく、令和6(2024年)8月2~4日に開催された「第51回 北海道バルーンフェスティバル」において「SDGsなまち、かみしほろのイメージを描こう!」のブースを出展しました。
 
 カントリーサインのデザインについては、実際は様々な決まりごとやルールがあります。ただ、今回は制限なく好きなように「かみしほろ」のイメージを描いていただきました。
 今後のカントリーサイン変更に向けて、いただいた作品は新たな視点やヒントとして活用させていただきます。

イメージを描こう

 今回、3歳のお子様から大人の方まで幅広い年代の方、また、上士幌町だけではなく十勝管内・道内・道外にお住まいの方まで広くアイディアをいただきました。
 ご協力いただき、誠にありがとうございました。

添付資料

SDGsなまち かみしほろ イメージアイディア.pdf[2.3MB]